April 08, 2012 21:09

Lenny Kravitz "Black and White Japan Tour 2012" in Tokyo Dorm City Hall

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2012.04.07 LENNY KRAVITZ@TOKYO DOME CITY HALL Setlist

01. Come On Get It
02. Always On The Run
03. American Woman
04. It Ain’t Over Till It’s Over
05. Mr. Cab Driver
06. Black And White America
07. Fields Of Joy
08. Stand By My Woman
09. Believe
10. Stand
11. Rock And Roll Is Dead
12. Rock Star City Life
13. Where Are We Runnin
14. Fly Away
15. Are You Gonna Go My Way
---encore---
16. Push
17. Let Love Rule


(started around 6:20pm and finished around 8:20pm)

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2012/4/8 7:57〜

昨日、レニークラヴィッツのライブに行って来ました。
今は、東京の友達の家で、朝のバスに合わせて出発を待っているところです。


*******


いやあ、とにかく、
昨日は、もう本当に感動した!!!!!

なんと、レニーと、
握手をすることができました。

しかも、超長い時間です。

実際は恐らく五秒くらいですが、
正直、
最初に彼が手を握ってくれた時には、
そのあと数秒は、それが信じられませんでした。

多分、彼の手をつかんで、
彼の手の感触を俺の右手で感じて、
それで、「あれ?おれ、レニーの手を本当に握ってんのか?」と。

その時は、丁度レニーが、
いつも通り、"Let Love Rule"の最後のパートで会場を一周して、
最後、ステージの上に、右側の階段から戻る時でした。


俺は、ショウの時には、
一番前から二列目の位置に立って、
ショウの間は、後ろや横からものすごく押されながら、
酸素も無い中、気を抜いたらぶっ倒れそうな状態で、
約2時間、彼の音楽を聴きながら、ライブに参加していたわけですが、

そのショウの合間にも、
ちょこちょこレニーは、
俺たちのいるステージ右側の階段の前に、
本当に目の前(ギターが実際に手を延ばせば触れるくらい)まで来てくれて、
実際に、一番前の人たち(つまり俺の前の人たち)は、
何度も彼の手に触ったりしていました。

なので、
もう本当に目の前まで彼が何度も来ている中で、
何とか、彼の手に触れたい、
むしろ、彼を人間として、
感じたい、
という気持ちが、めっちゃ強かったわけです。


*******


思えば、彼にハマったのは、
高校一年生の冬。
僕が15歳の時、
今から14年前です。

彼の存在を初めて意識したのは、
彼がアルバム『5』を出した、
1998年の頃。

Mステに出て、
Black Velveteenを歌っていた時です。



それから、"Are you gonna go my way", "5", "Let love rule"のあと、 彼のベストアルバムを買い、
彼の他のアルバム("Circus"や"Lenny", "Mama said"など)も聴き込み、
音楽を作るアーティストとしては、
一番尊敬して、今までの人生を過ごして来ました。


(このブログのサブタイトルの、
"Follow your dream and don't let go"も、彼の"Destiny"から引用したものです。)


*******

彼の初めてのライブに行ったのは、
2005年のサンフランシスコにて。

親友のジョエルと一緒に行き、
その時は、『Baptism』のツアーでした。


その後も、
2006年に、
エアロスミスと全米を回ったコンサート。
何と彼の方が、エアロスミスの前座という、
非常にもったいない話でした。

俺の好きな二大アーティストが同時に観れる、
その夢の様な公演には、
サンディエゴ、アナハイム、LAと、三回も行きました。

(その時はレニーは足を怪我して、ギブスをしていた)


その後、彼女と行った2008年一月の、サンタモニカの公演。

それが最後でした。

その時の日記。
http://blog.livedoor.jp/shunsukesekine/archives/51138317.html

http://blog.livedoor.jp/shunsukesekine/archives/51138034.html

*******

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彼は、俺が初めて行ったサンフランシスコの公演のときから、
ライブの最後、Let Love Ruleでは必ず下に降りて、
ファンの間を一周していたので、
それを観て、
「こんなことする人がいるんだなあ」というのと、
「いいな、いつか俺も彼の近くにいて、彼と握手したいな」という思いが、ずっとありました。



そして、今回の、単独では14年ぶりという来日。

去年の12月に、先行予約でチケットを速攻取り、
昨日の土曜日に備えていましたが、
タイミング悪く、四月の頭から、
仕事の関係で、
東京からかなり遠いところへの移動。

そこからは交通費が、
電車で往復三万円以上と、
ちょっと考えましたが、

「いや、レニークラヴィッツに直接会える機会は、お金で買えるもんじゃねえ」と、
腹を括りました。

(結局これも、
地元出身の同期が、
高速バスの存在を教えてくれて、大分安くこれたわけですが。
ありがとう、F君。)




そして、昨日の公演。

時間前に行き、
荷物も予め、外のコインロッカーに預けて、
中に入ったら、すぐにステージの前まで行けるようにしておきました。

ちなみに俺は、アリーナ席の中で、207番という番号でした。
アリーナは800番以降まであったらしく、
1から順に、
「1-50」
「51-100」
みたいな感じで、ブロックになって外で待たされ、
その後、10番毎に呼ばれて、
並んで中に入って行く様な感じでした。



そして、迎えたコンサート。


ステージが本当に真ん前で、
レニーとクレイグ・ロス(俺の彼女は彼がすごくオーラがあってかっこ良いという)が、本当に目の前で演奏するのを見て、
最初は信じられない状態。


いつも彼らを、映像や写真で見るだけなので、
その平面のイメージのものが、
実際に立体になって、
超拡大されて、
更には、シワや肌の質感も見えて、
「あ、イメージが現実になって存在している」という感じです。



何度も何度も彼が近くにくる中で、
思いっきり俺は大声で歌って、
MCの合間にも、"We love you, Lenny!!"と叫んでいた。

彼には、
「俺は、あなたの音楽が大好きで、もう、本当に誰にも負けない位ファンなんです」というのを伝えたく、
熱い思いで、後ろから押されながら、ヘロヘロになって、
熱唱していました。


途中で彼がMCで、Rock'n Roll Is Deadを歌う前に、
「Well, when I was here in the last show, I think I was on this album」(俺が前日本に来たときには、確かこのアルバムだったと思うよ)
と言ったときに、
最初の部分の"Last show"を聞いて、
英語の分からない何人かが、
これでショウは最後ですみたいな事を言ったのと勘違いしたのか、
なぜかそこでブーイングをする中、
彼は、「ははは」と苦笑いをしていましたが、
その時も、俺が同時通訳を大声でやってやろうかとまで思っていました。(多分やったら顰蹙を買っていましたが)


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*******


そして、肝心の最後のその瞬間。

彼が、会場を一周して、
目の前に戻って来たとき。


彼に、手を差し伸べて、
多分、
思いっきり叫んでいたのでしょう。

正直、あんまり覚えていません。

とにかく覚えているのは、
気付いたら、彼の温かくて、厚くて、フカフカした手が、
俺の右手の中に、がっつりと収まっていた、ということです。

そして、彼はすぐに手を離さず、
上に書いたように、
時間にして凡そ、五秒くらい、
手を握っていてくれました。


彼の体と胸が、
丁度俺の目の前にあって、
彼の後ろには、ライトが照らされていて、
それはまるで、
上から差し出された神様の手と握手をして、
彼の後ろには後光がさしていて、
そのまま、周りの音は急に小さくなって、
一瞬、時間が止まった様な感じでした。


その瞬間は、
本当に、それが現実か、
信じられませんでした。

なので、そのまま、
一瞬我に返った後、
左手で、彼の胸を触ろうとしていました。
「これは、本当に現実ですか?
僕が今手を握っていて、
僕の目の前にいるこの人は、
本当にレニークラヴィッツですか?」と。
(今考えるとかなりヘンタイ)


すると、その時、
会場の右の方から一気に波が来て押され、
俺と、俺の右隣にいた女性2人の計3名は、
下に倒れたのです。

必死に周りの人の服をつかんで、
倒れまいと踏ん張りましたが、
ダメでした。

下に倒れながら、
やばい、このままだと踏まれて死ぬ、と思い、
すぐに立ち上がりましたが、
俺の横の女性は、下に埋もれたままで、かなり危険だったので、
彼女を引っ張って引き上げました。

そして、「大丈夫ですか?」と叫ぶと、
その一部始終が終わって、
その女性が立ち上がって、大丈夫というまで、
レニーは、俺たちの方を横から見て、
あの目つきの悪い眼差しで、
こっちを睨みながらジックリと見て、
「大丈夫か?」と、心配してくれていました。


そして、そのまま、女性がOKなことを確かめると、
ステージへと戻って行きました。



*******

レニークラヴィッツ、
その、人間としての、
愛情の深さを知った瞬間です。



そして、
俺の熱い思いは、
きっと彼にライブの間も伝わっていて、
だから、あえて二列目にいた俺の手をつかんで、
あそこまで手をがっつりと、
長い間握ってくれていたんだなと、
ライブが終わった後、
そうしみじみと感じていました。

「人間は、強く思えば、
必ず思いは届くんだ。
レニーに俺の思いは伝わったんだ。
やっぱり神様はいるんだな」と。



レニーが俺の手を選んでくれて、
あそこまで長く手を握っていてくれたのも、
たまたまの偶然かもしれませんが、
しかし、僕はそう強く信じています。



*******



昨日は、そんなわけで、
ライブの終わった後は、
ずっと放心状態でした、

ライブ中に後ろや横から押されまくり、
酸素も殆ど無く、
汗びっしょりで、
それで疲れたのもありましたが、
とにかく、「レニーが俺の手を握ってくれたんだ」というのが、
本当に信じられなく、
何か、夢を見ているみたいでした。

人間は、本当に自分が心から憧れていたり、
望んでいたことが起こると、
それを、現実として、受け入れられないものなんですね。

*******


ライブが終わった後に、しばらくしてからトイレに行って自分の顔を見ると、
かなり頬が細くなっていました。
多分、あのライブ中に一キロ以上痩せたんじゃないでしょうか。



その後に飲んだ水は、
今までの人生で飲んだどんな水よりも美味しかったです。


*******


確実に昨日の瞬間は、
俺の人生において、TOP5の内の一つでした。

一番はもちろん、彼女と出会ったことですが。
(LOSTのチャーリーと一緒です)


それにしても、レニーは昨日、本当に近くて、
もう、すぐそこでした。

彼の肌とか、
腕のタトゥーとか、
つけている装飾品(指輪や首飾り)、
ギターに付いて光る指紋、
彼のサングラス、
鼻のピアスに、
ヒゲなど、
もう、本当に目の前で見れました。

多分、
これまでは俺の中では、
レニークラヴィッツは、一人の人間であることは頭では分かっていたつもりでも、
実際に近くで会ったことはないし、
ましてや、彼に触れたこともなかったので、
どこか、「イメージ上の人物」という感じがあったんだと思います。


それが、実際に昨日は、
まずは、目の前で彼を観られて、
彼のツバが飛んでくるのを見て、
彼が首からかけている首飾りが、
目の前でガツンガツンと揺られながらお互いにぶつかり合い、音を出すのを聴いて、
そこで、
「ああ、彼は1人の、超かっこ良い47歳のオジサンなんだ」と、
まず感じたわけです。



そしてその後、彼と実際に握手ができて、
その瞬間に、俺の頭の中で、
完全にオーバーロードしたのでしょう。

それまで、自分がずっと憧れて来た人が、
実際に、俺と握手をして、
俺のことを見ているよ、と。

彼に、「人と人」として、
自分の存在を、
ほんの数秒でも認識してもらえて、
彼が、イメージ上の「アイコン」から、
「生身の人間」へと、変わったこと。

それが、俺の中で、
一番大きかったわけです。

神に触れた、みたいな。



頭の中で、
自分の概念が、
ひっくり返った感じです。


*******


なので、昨日はずっと、
夢見心地でした。

ライブの後に会って、
一緒に飯を食いに行ったSにも、
「いやあ、マジで信じられないわ。俺、完全に少年になってるわ」と、
何回も繰り返していました。


*******


もう、本当に昨日は最高でした。
延々とこのまま書いていけますが、
キリが無いので辞めます。

昨日の感動で、
俺は、また熱い心を取り戻しました。

熱く生きること。
ああやって、自分を思い切り表現して、
それを同じ時代に、
生身の人間として生きている人が実際にいること。

そして、そんな人に会えること。


それは、もの凄い刺激になります。


昨日の熱い思いを胸に、
当分の間、頑張っていけそうです。


レニーさん、
昨日は本当にありがとうございました。


2012/4/8. 9:27am




(一番上の写真は、昨日のライブから。彼のFacebookより抜粋。
丁度、この写真でいうと、
手前から数えて二人目の女性の後ろにいました。
彼はライブの間、
殆どの時間を、これくらい前に来て演奏してくれていました。
以下、彼のこの写真に対するコメント。

"Tokyo! Thank you for 3 incredible nights. It was incomparable. Your love and undying support energizes me and reminds me of why I do this. See you soon. Lenny.")


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PS.
ちなみに、昨日はライブの途中に、二回ほど泣きました、


一回目は、
"Believe"
のとき。

何回目かの、

"If you want it you got it, you just got to believe, believe in yourself.
Cause it's all just the game, we just want to be loved"

のところで、
そのメッセージを強く感じて、
非常に感動して、
目が涙で潤みました。



その次は、
"Let love rule"のとき。
これも、彼がこうして、
「愛」をテーマに、いつも歌を歌っていて、
それで、昨日みたいに会場にいた三千人近くが、
みんな、楽しい思いをして、
三階の一番上の席のひとまでも、
全員が席から立って、手を振って、手を合わせて歌って、
そういう風に、会場が愛に包まれている、
というのを、肌で感じ、
その素晴らしさに、
感動して、心が震えました。


その後、歌の最後に、
彼と握手をした後は、
しばらく放心状態になったあと、
「うおお〜!おおお〜!」とバカみたいに何度も叫んでいました。


そしてその後、
最後にレニーを含むバンドのメンバー8人が前に出て来て、
一列になって、観客席に向かってお辞儀をしてくれている時にも、
ずーっと、
"THANK YOU!! THANK YOU!!"
と、それしか叫んでいませんでした。

その”THANK YOU”の言葉は、
本当に、心から出た言葉でした。

今日のような、素晴らしい時間を過ごさせてくれてありがとう。
俺の手を握ってくれてありがとう。
素晴らしい音楽を通して、
感動をくれてありがとう。
もう、全てにありがとう。
あなたの存在にありがとう。
日本に来てくれて、ここまでこの会場にいる全員を、
心から楽しませてくれて、幸せな時間を過ごさせてくれてありがとう。

そんな、『ありがとう』でした。


そうやって、"THANK YOU!!"と
涙を流しながら叫んでいたことを、
実は、さっきやっと思い出しました。

それくらい、その瞬間は、
きっと、感動と感謝と、全ての熱い思いに一杯になっていて、
放心状態になっていたのだと思います。



*****



それが、彼と握手をした後だったのか、
または、
彼と握手をする前、
"Let Love Rule"の歌を聴いている時なのか、
覚えていませんが、
とにかく、本当に感動して、
完全に俺は泣いていました。

感極まるというか、
そのレニーの作り出すライブ会場の雰囲気と、
会場全体が一つになっているということと、
彼の歌うメッセージの素晴らしさと、
彼が目の前で歌っている事の驚き、嬉しさと、
全てに感動して、
もう、顔をくしゃくしゃにして、
泣いていました。

それがどの瞬間だったのか、
ぶっちゃけ覚えていません。

その時は、絶対に忘れない様にしようと思っていたのですが、
彼と握手をした後、
嬉し過ぎて、ショックで、
全部記憶が吹っ飛んでしまったみたいです。

ただ、そういった、
瞬間瞬間の、
自分の熱い思いと、
感動だけは、
心に、残っています。





*****


初めて、
何かの音楽のライブ会場で、
その音楽のメッセージや、
音楽を通してアーティストがメッセージを伝えることの素晴らしさや、
それによって、会場全体が、一つになることの素晴らしさや、
そういったものを心から感じ、
体で感じて、
心が震えました。




本当に、素晴らしい時間を過ごせました。
一生忘れないと思います。


レニーの手の感触は、
ずっと、俺の右手の中に残っています。



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PS.
今日でライブがあった日から5日が経ちました。
未だに、あの日の興奮は残っています。

今考えると、まるで夢だったかの様に感じるけれど、
本当にレニーと握手が出来たってのが嬉しかったなあ。

何よりも嬉しかったのは、
普通は、レニーが舞台の上から手を伸ばしても、
少し手が触れるくらいだし、
会場を一周している時にも、
歩きながらだから、
そんなに長く、「握手をする」という感じではないと思う。
ただ、手が触れあうくらい。


それでも、彼が一周した後、
舞台にかかる階段に登った後、
そこから、二列目にいた俺の手を取ってくれて、
しかも、丁度がっつりと握手をするように、
しっかりと握ってくれたのが、
何だか、「俺の事を選んでくれた」という感じがして、
本当に嬉しかった。

きっと、俺の熱い思いは届いたんだと思います。


未だに、何だか信じられませんが、
本当に嬉しかったなあ。

彼はライブ中に、
「あと一年半以内に、また必ず日本に帰って来るよ。約束する」
と言っていたので、
ぜひ、その約束を果たして欲しいです。

次はぜひ一番前で見たい。


*****

それにしても、
彼の全アルバムを選んで、iTunesでシャッフルしながら
ここ数日聴いていますが、
彼の作る曲というのは、
本当に一曲も捨て曲がなくて、
本当にすごいなあと思う。


全ての曲がしっかりと作り込まれていて、
手抜きが一切ない。

だから、彼の音楽が好きです。


2012/4/12 20:23






コメント一覧

4. Posted by Shun   October 31, 2017 16:00
tacaさん
初めまして。コメントをいただきありがとうございました。とても嬉しく思います。
Lenny Kravitzのニューアルバムが近いうちに出るようで、とても楽しみにしています。今年の6月のインスタグラムのコメントで、既に次の2枚分のアルバムが出来上がると言っていたので、いつかいつかと心待ちにしています。
またぜひコメント下さい。
3. Posted by taca   September 19, 2017 21:47
5 はじめまして。2012年ツアーのレポートを辿っていたら見つけ、他の記事含め熟読させて頂きました。

洋楽のアーティストが来るのは茶飯事、SNSがメジャーになった今、これだけの愛情が籠もった記事は珍しいと素直に思います。僕はこのツアーの名古屋公演にて、LLRで美味しい思いを貴方ほどではないにしろ、味わうことができました。

映像で観るより数段優しく見えた、笑顔のクレイグが忘れられません。

Strutツアー、シンディが観れるのかと相当楽しみにしていたのに中止になってしまいましたね。旦那さんやISLEY Brosとのスプリットアルバムもあるし、今後LKのツアーで叩く事があるのかと思うと些か拭えないなにかはあります。いまはまたフランクリンが叩いてるみたいですよね!

また、遊びに来ますね^^
2. Posted by shun   June 28, 2012 21:27
レニーラブさん

コメントありがとうございます。

あなたのコメントを読んで、
私もとても嬉しく思います。

レニーの音楽は、
彼の心から来ているからこそ、
聴いているこちらの心を揺さぶるんですね。







1. Posted by レニーラブ   June 26, 2012 20:01
5 通りすがりです
私はレニーの顔だけが好きでした

四月のコンサート
顔だけ見に行きました

CDもジャケット狙いで持ってただけです
それがですね。
コンサートで完全にknock me out!
あなた様のこの記事を呼んで

不可解な事がわかりました

嘘がない それです

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